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はいはいTSTS

【夢日記】
講義受けてる
テスト?返してもらう
講義拒否みたいな欄があってそこに自分の名前
なんで、と聞いたらそれなりに筋の通った理屈だった気が
そのあといろいろ

外に出て友達と歩く
他にも人いたのでどこかへ移動中?
周りの風景は見たことない

人が集まってざわざわしてる
皆の視線の先を見ていると死んだはずの某金がいる
その他に屈強そうな黒服が数人
んでそこから動くなみたいなこと言われて皆焦る
武器とか見せられた覚えはないけど逆らったら殺されると思い込んでた

右手の方からおいあれプーチンじゃない?という声が上がる
見てみると確かにプーチン
ええーいったいどうなってんの、と

隣の友達はしきりに逃げようぜ、と俺をせっついたが
この場(人が多いしみんな座り込んでる)で逃げようとしたら一発でばれるし
大人しく従ってりゃ殺されることもなさそうだし言うとおりにしようぜ、と言うと
不満そうにしてた

俺のちょい前の人が掴みあげられて何やら変なものを食わされる
一体何が起こるのかと思ってたら、その人が苦しみだした
その苦しみっぷりに、えっこれ毒かなにかか、と周りは焦る

そしたら黒服が冊子を配りだした
この変なものを食うと一体何が起こるのか、というものらしい。
変なとこ丁寧だなおい。

冊子を読むと、
そのへんなものを食った男は女になるらしい。なんという…

んで俺も食わされた。
デブい黒服にあご掴みあげられて、変なものを口にねじこまれた。
乾燥した何かの実っぽい。ざりざりしてる。ちょっと酸っぱい。
噛んで食べてもいいの?と質問してみたら、相手は笑顔で何も言わず。
その笑顔になんだか凄みを感じたので、怖くなってすぐ飲み込んだ。
今考えてみたら言葉通じなかっただけなんじゃなかろうか…
のどにひっかかって焦ったが、水飲ましてもらってなんとか飲み込んだ。

苦しくはなかったけど体がだるいので、友達に肩を貸してもらって建物の中まで歩いた。

建物の中に入ると、友達はどこかへ行ったようで見えなくなった。
その時にはもうすでに女になってたっぽい。
人の波に乗って歩いているとだいぶ昔に仲良かった女の子と目が合った。

外見も変わってるだろうし俺だって分からんのじゃないかなーと思ってたら
「○○?」と名前を呼ばれてびっくりした。
分かるもんなの?と聞いてみたら「微妙に面影残ってる」と。
「かわいーじゃん」と笑顔で言われてかわいいとか言われても嬉しくねーよwwwと照れながら言ってた俺きめぇ
その後少し話して別れた

長すぎてもうめんどくなったので箇条書き

タクシーで帰宅、4人のり
暴走クレーン車
ふみきり
タクシーが信号待ち
パトカーが遠くにいる、手を振ってこちらに呼んだ
さっきのクレーン車通報
話してるうちに信号青に、タクシーは先に行ってもらった
ふみきり
道路沿いに走ってる人
無理矢理道路を渡ろうとして自転車が車止めまくってた

帰るまでに見た景色はまったく見たことのないものだった。

【睡眠状況】
3:00→15:00

五感:視覚★ 聴覚◎ 触覚★ 味覚◎ 嗅覚×
ほか:思考★ 感情★
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by dreamvippen | 2011-12-22 16:44 | 夢日記

地震怖い


【夢日記】
実家にいる。珍しくストーリーが多めの夢だった。
確か俺は未来から来ていて、家族にそれがバレないようになんやかんや言ってた。
場面場面は覚えているんだけど全体がどういう繋がりだったか覚えてないのでパス。
最後は布団しいて寝ることで、未来に戻れるとかそういう話だった気がする。
寝た時外は夕方だった。たぶん。

どこかの研究室っぽい所をカメラ越しに見ている。
これから研究の発表をするような雰囲気だった。発表者4~5人、聴いてる側10人くらい。

カメラの視点が割とダイナミック。下の方から覗く感じだったり、
発表してる人らを中心にぐるっと回ったり。
そしてカメラ越しに見ていたはずが、いつの間にか自分もその場所にいることに気付いた。

以下長いので適当に書く

少しの間発表を聴いていた
地震発生 超ゆれる
この場所だいぶ高い場所にあることに気づく
窓から外見る
近くにあった灯台が根元から折れて海にどばっしゃん
(あんましリアルでなかったと思う)
ここで気付いたけど海がすぐ近い
津波来んじゃね、やばい
逃げようと思った瞬間外にいた(その場所から出た記憶がない)

数人で川をさかのぼって高い場所に逃げようとする
あたりは湿地というか森というか、緑が多めな感じ
一人遅いやつがいてしきりにはやく来い!と言っていた
大きな波は来ない
数センチの波が来るたびにいつでかいの来るのかとヒヤヒヤした
たまに緑色の波?が来る さわるとやばいらしい

工場街っぽいとこに着く
近くにカゴがあったので拾う
割烹着姿の目付き悪いおばちゃん2人が、「それ返せ」と無言で訴えてくる
近くに2,3つ落ちてたので全部拾って返す
受け取り方も態度悪い イラッ

誰かが逃げてきた時に何かをなくしたらしい
その代わり?で、氷を削って精巧な葉っぱみたいなものを作って周りに見せてた女の子がいた
作った本人も見せられてた人も妙にうれしそうだった
ほんとに精巧だったのでこんな短時間でどうやって作ったんだと驚いてた

そのへんで覚醒

【睡眠状況】
3:00→12:00

五感:視覚★ 聴覚☆ 触覚★ 味覚× 嗅覚△
ほか:思考★ 感情★
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by dreamvippen | 2011-12-17 14:17 | 夢日記

飛行機怖い


【夢日記】
飛行機に乗り込んでいる。俺のほかには4~5人くらいいた
乗る前からその飛行機と操縦士についての不安があった。
コクピットと客席がひとつづきで、10人くらい乗れるような
微妙に大きい機体だった。
なんだかテスト飛行だったか、それとも操縦士のテストだったかのような
気がするが、細かい所は覚えていない。なんでそんなのに乗ったんだろあぶねぇ

離陸したが、思うように高度が上がらないらしく、山っぽいものが目の前に迫る。
なんとかぎりぎり衝突は免れたが、機体の下の方が接触したらしく
でかい音と振動が発生した。飛行機怖い。

下の景色は海で、まばらに島のようなものがあるくらいだった。
高度はどんどん下がっていくし、機体もまったく安定しない。怖い。
このままでは島に墜落する!というところだったが、
ぎりぎりのところで手前の海にどぼん。
着水する前、非常用出口のボタンを必死に探していたのを覚えている。
水に落ちた瞬間、機体内には一気に水が満たされていったので
どっかやっぱ穴空いてたんじゃなかろうか。

ボタンを押すと、窓がバカンと開いたので泳いで外に出た。
もう二度と飛行機には乗らないと思った。海面に出る前に覚醒。

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さっきの続きなのかは分からないが、小さい島の中にいる。
(小さいと認識していただけで、実際小さいかは確かめていない)

傾斜が激しい坂道を俺のほか1~2人と歩いている。
途中で路面電車?バス?のようなものがあったので乗り込んだ。
乗ったら、車掌からは「乗る時間を守れ」的なことを言われ、
乗客の1人からは舌打ちされた。なぜ怒られたのか分からなかった。

旅館のような場所にいる。畳張りの大広間に布団がずらーっと並んでいる。
もう寝ようと思い、着替えて布団に入ろうとするが
なぜか周りに誰も人がいないのに気づき、現状を探るために下の階へ降りていった。

一番下の階まで降りると、入り口にはたくさんの人がいて、
どこかに出発するような雰囲気だった。
あっこれやべぇ俺も行かなきゃ、でも服着替えてこないと、と踵を返そうとしたところ
まだ来てないヤツはどうたらこうたら、となにか悪口のようなものが聞こえた。
結構ひどい言い方だった気がするがなんて言われたかは覚えていない。
それがショックで呆然としてたら目が覚めた。


【睡眠状況】
18:30→22:00→4:20→6:00

前日徹夜してたからつれーわー徹夜してたからなー

五感:視覚★ 聴覚☆ 触覚★ 味覚× 嗅覚△
ほか:思考★ 感情★
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by dreamvippen | 2011-12-06 06:24 | 夢日記