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外国だー

最近夢覚えてなさすぎワロエナイ

【睡眠状況】
0時→14時くらいだった気が

【夢日記】
外国に来ているっぽい。兄貴と母の姿を確認した。
でも別に一緒に旅行に来た感じではなく、2人ともさっさとどっかに行ってしまった気がする。
周りにあまり高い建物はなく、レンガっぽい壁の建物が多かった。でも田舎って感じではない。
人はそんなに多くなかった。だいたいが金髪だったと思う。

駅の裏の窓口で切符を見せて何か聞いてたが内容は忘れた。
懐から切符を取り出してそれを係の人に見せながら何か聞いていたような。
切符の行き先が漢字と記号の入り交じった不可解な文字で表されていたのを覚えている。

その後適当に歩きまわったり川岸を誰かと一緒に全速力で走ってたりしてたら目が覚めた。

五感:視覚◎ 聴覚× 触覚△ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考○ 感情△
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by dreamvippen | 2010-04-20 06:51 | 夢日記

メギド

夢日記どころか週刊夢になってる

【睡眠状況】
23時→9時→11時
36時間起きの後なのでぐっすり。

【夢日記】
部分部分しか覚えていない。

なにか燃やす系の魔法の練習をしている。
弱い魔法を放つと、目の前にいる人のようなものが燃えて液体になった。あんまりグロくない。
暖炉っぽいものがあって、そこから人が生えている?(うろ覚え)
練習用の人形だとかそんな感じの印象を受けた。
俺の他に少なくとも一人、隣で炎の練習してるやつがいた。
部屋は結構広かったはずなのでもうちょっといたかも。
次にさっきよりもうちょっと強い炎の魔法を放ってみると、人形がしゅわっと溶けて血のような色の液体に変わった。
これがなんだかやばい状態らしく、隣の人が「どうすんの!どうすんの!」ってすごい焦ってた。
このあたりで気付いたけど隣はふわふわの金髪でかわいい女の子でしたちゅっちゅしたい。
近くに置いてあったヨーグルトっぽい液体をぶっかけたら透明な色に戻ってほっとした。

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わりと広い屋敷?デパート?にいる。人気が全然ない。
そこを集団(5~6人くらい)で探索している。細かいことは忘れた。
・建物が上下さかさまになっている場所があった
・狭い通路でヘビに襲われる。飛び越えようとしたら伸び上がってきてマイサンが噛まれた
このぐらいしか覚えてない。
そういや前にもヘビに股間噛まれる夢を見たけどなんなの。

五感:視覚◎ 聴覚△ 触覚△ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考○ 感情◎
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by dreamvippen | 2010-04-09 12:14 | 夢日記

文体診断やってみた

文体診断ロゴーン

文章を解析して文体の診断をしてくれるサイト。
せっかく無駄に文章がたくさんあるのでやってみた。
長めの記事を6つほどぶっこんでみたら、だいたい俺の文章は松たか子と海野十三に似ているらしい。
どっちも読んだことねぇ……。
あと動詞出現率の偏差値が高かった。
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by dreamvippen | 2010-04-09 11:50 | 夢日記

追跡者

3/31の夢。長い

【睡眠状況】
22時→11時半

【夢日記】
実家近くの道を歩いていると母と妹(いたかどうか曖昧だけど母一人ではなかったはず)に会った。
近くに店があって、あそこってお菓子屋だっけ?的なことを聞いた気がする。
返答は覚えてないが、結局母妹と別れてその店に行った。
店の中には年寄りが二人。爺さんと婆さん。
店というか部屋の一室って感じ。狭いし商品なんてどこにも置いてない。
爺が布団で横になっていて、咳してた。

婆さんにサイダーっぽいのを出されたので飲む。
飲んだらなんだか眠くなってきた。なぜか睡眠薬を入れられていると気付けた。
あとこのとき気付いたけどこの店ん中空気が淀んでる感じがする。変な空気。
飲み干した後に「おいこれ睡眠薬入ってるだろ」と聞くと、婆さんは頷いた(頷いたかどうかはよく覚えてないけどとにかく同意はされた)。
俺を眠らせてどうするつもりだった、と聞くと、「内蔵を取り出して体の悪い爺さんに移植するつもりだった」と答えられた。なにこれ怖い。
そこからどうやって逃げたかは覚えてない。普通に店を出た気もする。
でもそれからその爺婆に追われることになった。
このへんから数日経過するけど、リアルタイムに生活してるんじゃなくて爺婆に遭遇した時の場面だけダイジェストで見せられてるような感じ。
爺婆は、店で見たときと違って二人とも目が死んでる。明らかにおかしい雰囲気で人外っぽさを感じてた。
追いかけられて怖いので、常に後ろを気にしたりびくびくするようになった。

卓球の練習に来ている。場所はどっかで見たことあるような体育館。
休憩時間に入ったので、台にラケットを置いて水を飲みに行った。
(と書いてるけどラケットを置いてからの記憶がない。歩き出したら既に戻ってきてたような)
戻ってきたら、今まで一緒に練習してたやつがうまい人に相手してもらってた。
台の上に俺のラケットが置きっ放しだったので横から手を伸ばして回収し、ふたりのラリーを見ていた。
ラケットのグリップの部分が取れた、とか騒いでるやつがいたような。

たぶんさっきの練習終了後?
友達に頼んでパソコンだか携帯だかの位置探索サービスとかいうのを使わせてもらおうとする。
でもお目当てのものはなかった。サービス停止中?とかなんとか。
その画面を映しているものがなんだか薄っぺらく感じたので
ぺらっとめくってみるといつのまにか新聞になっている。
紙面の縦半分、横1/4くらいを占める4コマ?漫画があった。
新聞に載せてあるものにしては萌え系な絵柄だった。印刷は白黒。
新聞の名前は正植新聞だった。植はもうちょっと違う字だった気が。でも読みはセイショクだった。
新聞を見てる最中、友達の父親を見た気がする。
あといつの間にかその友達ん家の居間にいた気もする。

車に俺だけの状態でぶーんと走ってたら、部活帰りの友達数人を発見。
T,K,M,Hの4人、だったと思う。全員実在するひと。
声をかけたら皆乗り込んできた。そのとき周りには結構人が多かった気がする。
妙に活気があるけど、実家近くの道によく似ている場所だった。

Hが車に乗るとき妙にてこずってた。後ろを見てみるとドアに挟まってるっぽい。
一旦ドア開けろよ、と言うと、開けねぇなんだこれと焦っていた。
気付くといつの間にか俺が助手席にいて、Tが車を発進させている。
Hが挟まったままだったので、バカアホお前何やってんだとまくしたてて慌てて止めさせた。
車が無事止まったところでHも乗れたようだ。
このときも爺婆を警戒してしょっちゅう後ろを確認していたと思う。

ひとりずつ家まで送っていけよ、的なことを言われた。
誰の家が一番ここから近いっけ、と考えたけど、
各々の家の場所をよく覚えていなかったので適当に運転しつつ考えることにした。

しばらく運転していると、爺婆2人がいる。
やべぇ逃げよう、と思ったところで、Tがそいつらに用があると言い出し車を降りた。
止めたけど、なんだか諦めてるような、でも行かなきゃ、的な感じで聞いてくれなかったと思う。
うーんうまく言い表せない。
車を降りたTは爺婆に向かって歩いていったけど、その後どうなったかは見ていない。
俺が車を発進させて逃げたのか、人ごみにまぎれて見えなかったのかどうかは分からない。

Mの家が一番近かったはず、と思い出したのでそっちの方へ向かう。
現実と結構道が違ってて混乱した。
間違って一方通行に入ってしまいクラクション鳴らされたので、歩道に乗って方向転換したのを覚えている。
あと妙に道が広かった。

どこで覚醒したのか覚えてねえ。
最終的にはにはいつ降ろしたのか分からないけどHがいなかったはず。
俺とMとたぶんKが車にいたと思う。
車を運転する夢たのしいです

五感:視覚★ 聴覚◎ 触覚★ 味覚× 嗅覚△
ほか:思考★ 感情☆
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by dreamvippen | 2010-04-02 22:48 | 夢日記