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電車ァ!

【睡眠状況】
12時→12時
なかなか寝付けなかったので多分寝たのは2時くらい

【夢日記】
量が多すぎて大部分忘れた。最後のあたりだけ。

電車に乗ろうとしている。
路線図を見ると、<真子根>、<六スケ>(助でも輔でもない漢字だった、ということしか覚えてない)という地名があった。
真子根を?時(多分12時)30分に出て六スケまで行く電車の切符を買ったが、
現在地から真子根まで25分くらい?(もうちょっと少なかった気も)かかる。
時計を見た覚えはないけど、もう既に間に合わない時間だったと分かったので
ちゃんと確かめてから買えばよかった、と落ち込んだところで目が覚めた。
駅はそれほど大きくない田舎駅だったと思う。

五感:視覚○ 聴覚△ 触覚△ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考◎ 感情○
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by dreamvippen | 2010-03-29 15:15 | 夢日記

百合イカ

【睡眠状況】
2時→7時半→12時

【夢日記】
高校のグラウンドっぽい砂地の場所で、何か行事をやっているらしい。
gdgdしてたら突然地面から巨大なイカの怪物みたいなのがゴゴゴゴゴっと現れてきた。
そのとき近くにいた人が何人か潰されて死んだ。

いつの間にか教室の中にいる。黒板に死んだ人の名前がローマ字で書いてあった。
確か3人だったはず。その後何かあった気がするが忘れた。

高層ビルの一室にいる。窓はガラス張りで外がよく見える……と思ったら夜中で何も見えなかった。
白衣を着た女が向こうからやってきて、何かを話した気がするがあまり覚えていない。
さっきの怪物が繁殖して暴れまわってるらしくてもう打つ手なしだとか。
ここでいきなりファミコンちっくなゲーム画面が浮かんできて、ドット絵のイカの怪物が縦横無尽に画面の中で暴れまわっていた。
もう一人、白衣さんの部下らしい青年がやってきて、本当に打つ手なしなんですか!?とか聞いてた。
危険な手だが実はある、ドラゴンを開放して奴らと戦わせるんだ、と白衣さん。
ドラゴンはどっかに封印されてるから、その封印解いてあいつらと戦わせて共倒れにさせようぜ!的なノリ。

その後水浸しのプールで、中身を刳り抜いてある巨大なイカの死体に小さいイカの死体を詰めてるところで目が覚めた。
ドラゴンの開放に必要なことだったような気がする。

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アニメの画面をそのまま見てるような視界。キャラの絵柄や雰囲気が昭和だった。
女の子2人がアップで何か喋ってる場面。動き方がぎこちない。
何を喋ってるかは聞き取れていた気がするんだけど全く覚えていない。
ひとりが後ろを振り向いてギョッとして、もうひとりの手を掴んで走り始めた。
後ろからトラックに乗った眼鏡のお姉さんがこっちに向かってきている。
車から逃げられるはずもなく追いつかれて、お姉さんが車から降りてきたと思ったら
片方と百合ちゅっちゅし始めた。もう片方は横でギャーっていう顔をしていたと思う。
それ以降は覚えていない。

五感:視覚☆ 聴覚× 触覚☆ 味覚× 嗅覚△
ほか:思考△ 感情◎
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by dreamvippen | 2010-03-24 13:24 | 夢日記

がーっがっががー

【睡眠状況】
3時→10時→12時

【夢日記】
全く人気のないテーマパークのようなところにいる。
自販機でミルクティー?(うろ覚え)を買って飲んだ。
目の前の建物はガラス張りで中が見えるようになっている。
中は小奇麗で床も壁もツルツルした材質で作られてるっぽい。博物館のような感じだった。

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教室の中にいる。学ラン着てたので中高校のどっちか。
周りにいるやつは知らないやつばっかりだった。
俺が誰かの机にぶつかって、中身をぶちまけてしまった。
おおっとまずいと思って戻そうとしたら、周りのやつらがやたらビビってるというかうわぁやべぇ……という顔でこちらを見ていることに気付いた。
えっなに?と思って聞いてみると、この机の持ち主がキレると怖いだとかそんな感じの事を言っていた。
ここから先はよく覚えてない。
確か俺が中身を戻してるうちに机の持ち主が戻ってきて、俺に文句つけてきた気がする。
その後適当に話してみたら態度デカいけどそんなに悪いやつじゃないじゃんと思ってた。はず。

五感:視覚◎ 聴覚× 触覚○ 味覚△ 嗅覚×
ほか:思考○ 感情△
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by dreamvippen | 2010-03-23 20:58 | 夢日記

変化の薬

【睡眠状況】
0時半→7時半

【夢日記】
黒髪ロングの女の人と、DQNな格好をしたゴツい男が連れ立って歩いている。
周りの景色は殺風景な迷宮といった感じで、ところどころに扉があった。
その場に俺はいなかった気がする。どこか遠くから画面を眺めてるような視界。
2人は恋人かと思ったら女の方が妙に怯えてる。

この後DQNが小部屋に詰んであったアイテムを蹴り壊す→その中に変化の薬があった→DQNが怪物に変身して暴走→女ドアに鍵かけつつ必死に逃げる
んで追いつかれそうになったとき、入り口の方から俺が登場して自分の視点に戻った。
DQNをどうやって倒そうと思ってたら目が覚めた。

夢の途中、視界がたまにブレて辺りの風景がnethackっぽくASCII文字で表現されていた。
画面が分割されてて左に通常の風景、右にASCII文字といった風に。
画面枠以外の部分は黒くてなんだかゲーム画面を眺めてるような感じだった。
DQNを表すシンボルが'o'(オーク)で吹いた

五感:視覚○ 聴覚× 触覚× 味覚× 嗅覚×
ほか:思考○ 感情○
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by dreamvippen | 2010-03-16 08:12 | 夢日記

おーぷんかー

【睡眠状況】
21時→5時→10時
5時のとき風呂入ってまたすぐ寝た

【夢日記】
オープンカーに乗ってた。周りは結構ごちゃごちゃした街並みだった。
風景はなぜか見上げる形で見たものしか覚えてない。
オープンカーなんだから普通に周り見れるはずなのに。謎。
運転してるのは小中学校のときの友達Tで、俺の隣には同じく小中学校の同級生Aさんがいた。
Aさんと結構話して、会話の内容も結構覚えてたはずなのにメモってなくて忘れた。
Aさんはリクルートスーツ着てサングラスかけてた。Tはよく見えなかった。

五感:視覚◎ 聴覚◎ 触覚△ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考○ 感情△
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by dreamvippen | 2010-03-15 16:10 | 夢日記

集会

【睡眠状況】
0時→13時

【夢日記】
デパートの最上階のホールにいる。学校の集会らしい。
一区切りついたらしく「3年はトイレ休憩」との声が聞こえたので席を立つ。
他にも大勢席を立っていたので、すぐ横に見えるトイレには人が殺到するだろうと思い、
何故か場所を知っていた(ここには初めて来たはず)非常階段脇のトイレに行くことにした。

重いドアを開けると、妙に小奇麗で床階段天井全てベージュの空間に出た。
左手にトイレ、右手は階段、正面は窓になっていた。
普通に考えて窓の外に何か見えるはずなんだけど、一切記憶にない。
トイレに入ろうとしたら、ドア脇に赤いマークが。なんで女子トイレだけなんだよ。
仕方ないので階段を上がっていく。2~3階上がってみたがトイレはない。

もう1階上がると、薄暗い空間に出た。最初にいたホールより上の階のようだ。
階全体が大きな吹き抜けになっている。手すりがなくて超危ない。
吹き抜けになっているなら下の階が見えるはずなんだけど、暗くて何も見えなかった。
階段からちょっと離れたところに中学校の頃の同級生がいて、
そいつに軽くどつかれた。
別に突き落として殺そうとかそういう感じではなくて、ふざけてやってるノリだった。
でも俺はそのとき下に何も見えない吹き抜けに異常な恐怖を抱いていたので、
ふざけんな危ねぇだろ!!!とブチ切れて階段の方に逃げた。

エレベータがあったのでそれに乗って元の階に戻ろうとすると、
これまた中学で同じクラスだった女子2人M,Nと女の先生(こっちは誰だか知らない)がやって来た。
先生とNはすぐエレベータに乗ってきたが、Mは乗ることを渋った。
じゃあ、とドアを閉めるボタンを押すと、
Mは「ちょ、ちょっと待って」と無理やりドアに挟まれる形で割り込んできた。
えっなに乗るの?と聞くと要領を得ない返事。
イライラして乗るのか乗らないのかさっさと決めろよ、と言うと渋々乗ってきた。

元のホールがある階に戻ってきた。引き続きトイレを探す。
荘厳な装飾のある白いホールを発見。覗いてみると、結構な広さだった。
ステージの上にはピアノが置いてあり、ステージの周りでは吹奏楽の練習をやっていた。
そのホールを出ると、通路をまっすぐ100mくらい行ったところに男子トイレを発見。
そろそろ休憩時間が終わりそうな気がしたので、急いで走り始めたところで覚醒。

五感:視覚☆ 聴覚× 触覚△ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考△ 感情◎
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by dreamvippen | 2010-03-07 19:29 | 夢日記

どぴゅどぴゅ

【睡眠状況】
23時→3時半→忘れた

【夢日記】
旅行先の旅館の一室っぽい所で、布団に入っている誰かと話をしてる。
窓の外からバスが見えていて、引率者っぽいのが早く来い!!!と急かしてる。
俺だけ置いていかれそうな雰囲気。
仲良くなったのでアドレスを教えてもらおうとする。
携帯を取り出して見せてきたアドレスが画面横幅いっぱい3~4行くらいでやたら長かった。
俺willcomで赤外線通信なんてついてないのでアドレス直打ち。
高速で携帯のボタンをポチポチやってたら、太ももの内側がすごい勢いで熱くなってきた。
あっこれヤバイ、と思ってどうにか出そうなものを抑えようと力を入れたらだんだん収まってきた。
まったく危ねぇな……と思ってたら目が覚めてた。

メモっとこう、とコピー用紙取ってメモってたら、なんだか股間に違和感が。
パンツめくったらバッチリ放出してました死にたい。
パンツ洗ってから二度寝した。

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実家の居間でご飯を食べ終わったところだった。
ばーちゃんが餅を焼いている。
俺にもちょうだいと言ったらなぜか兄に止められた。
なんでだよ、と文句を言って結局2つ食った。
もう1つ食おうと思ったが、真ん中の方が固くてまだ焼けていなかった。
このとき、席を立った覚えがないのにいつの間にかテーブルからこたつに移動してた。

焼けるのを待っていたら、いつの間にか深夜の山の中にいた。
周りの声はどこからともなくうっすら聞こえる。
山の斜面に鳥居があって、斜面の上には建物があった。
メモには寺っぽいって書いてあるけど鳥居あるなら神社じゃないのかこれ。
斜面には階段がなく、結構急だったので這うように登っていった。
ちょうど建物と鳥居の間くらいの場所で、餅焼けたぞーという声が聞こえた。
じゃあ戻るか、と斜面を降りる途中、ポケットに入れておいた携帯がないことに気付く。
ちょっと上の方で光ってたので、降りる途中に落としたのかなと思いつつ回収。
携帯拾ったあたりから、この状況に怖さを感じ始めた。
なんで深夜の山の中にいんの?とか何か出そうで怖いな、とかそんなん。
斜面から離れて砂利道を走って帰った。
途中に薄汚れたボロい建物や牛舎っぽいものがあったのを覚えている。
鳥居が見えなくなるところまで走ったあたりで覚醒。

五感:視覚☆ 聴覚○ 触覚☆ 味覚△ 嗅覚×
ほか:思考◎ 感情○
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by dreamvippen | 2010-03-06 00:00 | 夢日記

クッキーうめぇうめぇ

メモっておいたけど文章に起こす気力が湧かなかったのでまとめて更新

【睡眠状況】
昼→夕方

【睡眠状況】
友達と誰かの家に遊びに来てる。
色々あったけど忘れた

2~3畳くらいの木張りの小部屋にいる。
友達Tとその友達N(俺とは面識ないという設定)と俺。
テレビだか監視カメラに映ってる感じがした。撮られてる?
Tが「ついにこの2人が出会ってしまったか…」と言っていた。
Nは無職で働きたくないでござる!!的なキャラで、
俺も似たようなキャラとして扱われていたからのようだ。
なるほどダメ人間同士ってことか。もうだめだ。
Nは働いてないから兄から邪険にされているらしい。
メモに「製本業者ならうんたらかんたら」と書いてあるけど何のことか思い出せない。
適当に話していると、小部屋に奥に続く通路があることに気付いた。
ちょうどそこから入ってきた子供に、こっちの通路は何?と聞くと玄関だよ、と答えた。
俺たちは別の入り口から入ってきていたので、玄関2つあんの?と思っていたら
就職するまでこっちの玄関からは出入りできないんだよ、と言っていた。なにそれ残酷

小部屋から出て5段くらいの階段を上がると、
一面ガラス張りのテラスみたいな所に出た。誰かがクッキー作ってる。
ひとつつまみ食いしてみたらほどよい甘さでうまかった。
今もう一種類お菓子を作ってるところらしい。
もうひとつ頂こうとつまんだクッキーにクッキングペーパーの残骸が張り付いてた。
そりゃ当たりだwwwと誰かに言われた気がする。
食いながら辺りを見回してみるとかなり人が多い。13人以上はいる。ほとんど子供。
こいつら全部家族らしい。どんだけ大家族なんだよ……
覚醒のタイミング覚えてないけどこれ以降覚えてないので多分このあたりで覚醒。
クッキーがうまかったのでもう一つのお菓子食いたかった。

五感:視覚☆ 聴覚△ 触覚○ 味覚◎ 嗅覚○
ほか:思考◎ 感情○
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by dreamvippen | 2010-03-05 12:00 | 夢日記

はしるーはしるー

【睡眠状況】
14時→20時

【夢日記】
店の中にいる。レストランのようだ。内装が結構オサレだった気がする。
近くにいた黒服ピザがいきなりブチ切れて俺につっかかってきたけど、
横にいた黒服青年が助けてくれた。というかナイフぶん回してピザの指スパスパ切ってた怖い。
その辺りで気付いたけど俺フリフリのドレス着てた。女体化してるかは不明。

合図(掛け声だったような)があり、店の中にいた人達の大多数が外に向かって走り始めた。
何か競争っぽい。よく分からないまま俺も青年と一緒に駆け出す。
店の入り口を出ると高さ10~20mくらいの門があって、
正面に人ひとり入れるくらいの穴が開いてた。中は真っ暗で全く見えない。
周りの人たちはみんなその中に吸い込まれていくように入っていった。
俺もそれに続く。
真っ暗な中を走ってる間、後ろからさっきのピザが追ってきてるのを感じた。

真っ暗な道を抜けると、だだっぴろい草原に出た。
そのまままっすぐ走っていくと、草原のど真ん中にこちらに口を向けた土管が置いてある。
土管はかなり遠くまで走っていて、
向こうにうっすら見える建物のようなものまで繋がっているようだ。まずここを目指すらしい。
先を走っている何人かが、土管に滑り込むように入っていくのを見た。
入ろうかどうか迷ったが、人ひとりが横になってようやく入れるような大きさだし
入ってない人も多かったので、普通に走った方が早いと思って入らなかった。

そのまましばらく土管の脇を走っていた。結構なスピードが出てて気持ちいい。
夢の中で走ると大抵感じる空気抵抗はほとんどなかった。
手の振りを小刻みにするとスピードアップするのが楽しかった。
このとき既にドレスは着てなかった気がする。

走っていると建物がだんだん近づいてきたが
遠目に見て建物だと思っていたものは、土管が複雑に入りくねったオブジェだった。
えっどうすんのこれと思ってたら覚醒。

覚醒間際に、店の中→土管オブジェ発見までを2回繰り返していた、という記憶が頭の中に走った。
一回目は店の中でからまれた時青年がピザの指を一回斬りつけただけで逃げたが
二回目は一回斬りつけても怯まず指を更に突きつけてきたので青年に何度もスパスパ斬られてた、とかそんな感じ。
上に書いたのは二回目の内容だと思う。

五感:視覚☆ 聴覚△ 触覚○ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考◎ 感情△
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by dreamvippen | 2010-03-04 22:11 | 夢日記

地下地震

【睡眠状況】
10時くらい→16時半

【夢日記】
いかにも牢獄っぽい部屋の一角で先輩と何かもめてた。
先輩が勝手に俺のアカウントを使ってネットショッピングで3000円分の買い物をしたとかなんとか。
使ったことは別にいいですから金は払ってください、って言ったら払わねーよ!!って逆ギレされた。
カチンときたところからはよく覚えていない

地下迷宮っぽいところで地震があって、その場にいた何人かが怪我をしたようだ。
その人達の看病をする為に物資が必要なんだけど、ここは地下深くて地上まで遠い(と認識してた)。
元気で手の空いてるやつは運搬係でもしやがれ的なことを言われたので、地上に行くことにした。
地上まで直通のクソ長いエスカレータがあり、それに黙って乗ってるだけですぐ地上に着いた。全然遠くねぇ!!
地上に出たと思ったら、そこは高い建物のバルコニーみたいな感じになっている。
建物は木を刳り抜いて作られてるっぽい。あれだ、ドラクエモンスターズ1のタイジュの国。
出口を出て左に回り込むと、食料庫らしき場所があった。
そこから指示されていた通り水っぽい食い物(ケガ人が食いやすいように、らしい)を探していたところで、
唐突にカボチャのイメージが浮かんできた。
え?なんでカボチャ?と思ったところで、少し前にカボチャの料理を作っていたことを思い出した。
指揮してる偉い人にそれも地下に持っていってもいいか聞いてみようかな、と思ってたら目が覚めた。

夢の中の記憶って面白い。
しかしわざわざ物資地下に持ってかなくてもエスカレータでさくっと地上にケガ人運べばいいよね……

五感:視覚◎ 聴覚△ 触覚△ 味覚× 嗅覚△
ほか:思考◎ 感情◎
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by dreamvippen | 2010-03-01 19:14 | 夢日記