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ねご

【睡眠状況】
2時半→10時半

【夢日記】
薄い色の絨毯がしいてある部屋で2匹の猫と戯れてた。
窓が一個あったけどドアはなかった気がする。
背中ひっかかれたり猫パンチ食らってて幸せだった

視覚○ 聴覚× 触覚○ 味覚× 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-02-25 14:27 | 夢日記

地震

【睡眠状況】
18時→23時→1時半

【夢日記】
部分部分はよく覚えてるけど前後の繋がりが薄くて意味不明な箇所が多数
改行されてる部分には空白の時間があったりなかったりする
とりあえず覚えてる部分は全部書く


友達何人かと薄暗い通路を歩いている。

1列3~4人の巫女?がひたすら何列も座っている通路を通り抜けた。
右手は明るかったのでたぶん窓だった気がする。
左手には柵があり、その向こう側には広間が広がっている。
そこには巫女っぽい姿をした人が何百人と同じポーズで座っていた。異様すぎる。
俺はこのとき巫女達を「信者」と認識していたけど何の信者なのか教祖が誰なのかは不明。
全員端に寄ってくれれば真っ直ぐ行けるのに、
○ ○○○
○○ ○○ こんな感じで座ってるもんだからじぐざぐに進まなきゃならなかった。
○ ○ ○
しばらく進むと柵の外が段差になってて、そこから降りれば巫女ゾーンを回避できそうだったので
柵を越えて段差を飛び降りた。
そのときについ「(巫女が)邪魔だなあ」と小声で言ってしまったんだけど、
巫女の1人に聞かれたらしくすんげー怒られた。
私達だって好きでやってるんじゃないとかなんとかわめいてた。

無視するのもなんなので怒られていたら、その巫女が口を滑らせて
この宗教集会でさっき得られた、一部の人しか知ることの出来ない預言の内容を言ってしまった。
預言の内容は「今日14:20にこの地域を大地震が襲う」。
口を滑らせた巫女のリアクションはしまった、という感じでもなく完全に開き直っていたと思う。

「大地震は14:20ちょうどに起こる」、となっているが
その時間を越えれば安心というわけではなく、今日いっぱいは油断できないらしい。
預言の有効期間がどうたら、と他の巫女が言っていたのを聞いた。

通路を進んでいくと体育館っぽい場所に出た。入ってきたとこの反対側には出口がある。
さっきまで一緒にいた友達はなぜかいなくなっていて、別の友達1人と一緒に歩いていた。
あいつらどうしたんだろう、ここで待ってた方がいいかな、とか
地震が来たらここもただじゃ済まないだろうけど頑張ろうぜ!とか話してた。

靴をはいて外に出ようとすると、体育館の観客席?からはぐれた友達が次々と現れた。
お前らどこ行ってたんだよwwwwとお互いに言い合ってから一緒に外に出た。

外に出ると、目の前には道路。車がまばらに通っていたと思う。
特に目的地はなかったと思うけど迷わず右の方へ歩き始めた。

上を見上げると、妙に灰色みの強い空があった。なにか起こりそうな雰囲気。
不安になってとにかく早く安全なところに逃げようと走り出したが、皆あまり焦ってる様子はない。
それを見て俺も走るのをやめ、皆と一緒にゆっくり道を歩いた。

誰かが突然「この世の~○○に~~じしんが~あれば~♪」と何かの歌を歌い始めた。
どっかで聴いたことあるフレーズなんだけど思い出せない。○○の部分は忘れた。
で、元の歌詞での読みは「自信」なんだけど「地震」として歌ったとかそんな感じで、
それが妙に受けてて皆めちゃくちゃ笑ってた。今考えると何が面白いのか分からない。
笑ってたら覚醒。

メモに「エレベータは重量制限」と書いてあるけど思い出せず。

視覚☆ 触覚× 聴覚○ 味覚× 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-02-24 16:49 | 夢日記

まほうつかい

【睡眠状況】
0時半→11時

【夢日記】
兄と本屋に来ている。
なぜか俺は上半身裸だったけど周りの人は誰も気にしていないようだ。
買いたい本を見つけてレジに持っていく途中で、
財布だったかカードだったかを忘れたことに気付く。
後で払えばいいや、とそのままレジに並ぼうとしたとこで途切れた。

********************************

前半はうろ覚えだけど、大きな屋敷の中でおエライさんに何かしてしまったらしい。
バレるととてもまずいようなので、ほうきに乗って天井をするっと通り抜けて空に逃げた。
そこで俺は魔法使いだということに気付く。30歳童貞ですねわかります

空に浮いている建造物に向かって飛んでいったあたりで一旦途切れた。
気がつくとパーティっぽい雰囲気のホールにいる。
どうやらさっきの浮遊建造物の中っぽい。
ここなら追っ手も来ないだろう、と安心して、適当なテーブルに座ってケーキとか食ってた。
食べたのは黄色みの強いチーズケーキと普通のショートケーキ。
ふたつとも上には何も乗ってないシンプルなやつだったけどなかなかおいしかった。

ケーキを食ってると、俺の近くに高校の頃の同級生Mがやってきた。
服装はごてごてのローブではないんだけど、すごく魔法使いっぽい。
服装見て一発でお前魔法使いだろって分かる感じ。絵が描ければしっかり伝えられるのにちくしょう

Mはお尋ね者を探している最中らしい。ここには聞き込みにやってきたとのこと。
そのお尋ね者はどう考えても俺です本当にありがとうございました。
動揺しまくったけど必死に平静を装ってた。

同じテーブルには俺の他に2人座ってたが、そいつらには軽く聞いただけで終わり、
俺には質問攻めしてきた。俺思いっきり挙動不審だったんだろうな……
魔法使いには2つの分類があるらしく、仮にAとBとすると、Aタイプの魔法使いとBタイプの魔法使いには深い確執があるようだ。
被害にあったおエライさんはAタイプだったので、犯人はBタイプのだろう、とかそんなことを言っていた。
その分類について俺はよく知らなかったので、はあそうですか、みたいな感じで聞いてた。

で、Bタイプの魔法使いは肌が恐ろしく綺麗らしい。
だからちょっとお前の肌見せてみろ、と言われたので服をめくってヒザの裏を見せた。
別にそんな綺麗ではなかったのでアテが外れたような顔をしていた。

Bタイプの魔法使いは飼っている猫が特別な種類らしい。
だからちょっとお前の猫見せてみろ、と言われたので懐から猫を出した。
茶色っぽいふわふわの猫だった。名前はジャミらしい。ジャミってお前ゲマの手下かよ。
Mもどこからか猫を出し、俺の猫にけしかけて様子を見ているようだった。
「このタイプの猫って24万くらいするんだよな。寿命も長いし。よく買えたな」とM。
どうやって手に入れたか記憶がなかったのでそんな高いのかよ!と驚く俺。
おいおいじゃあこの猫どっから拾ってきたんだよ、って言われたあたりで覚醒。

視覚◎ 聴覚△ 触覚○ 味覚○ 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-02-22 13:34 | 夢日記

ドラ

【睡眠状況】
23時→10時

【夢日記】
卒業式終了後っぽい雰囲気の教室にいた。
見知った顔ばかりだった。みんなやけにてんさよん高かった。

******************

コタツとテレビと窓しかない殺風景な部屋で、
これまたテンション高いドラえもんとテレビ見ながら何か喋ってた。
メモには「追い出される?」って書いてあるけど何のことか覚えてない。

刺客○ 触覚× 聴覚× 味覚× 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-02-21 15:47 | 夢日記

へそ

【睡眠状況】
4時→9時

【夢日記】
へそとその周りが赤く腫れてて、それを誰かに見せていた。
何かへそから出てきそうだったけど出てくる前に覚醒
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by dreamvippen | 2009-02-20 14:41 | 夢日記

黒い影

【睡眠状況】
23時半→8時→11時半

【夢日記】
長かったけどカオスすぎてよく分からなかった

実家にいる。妹がいたかは分からなかったが他の家族は全員揃ってた。
兄が友達を3人連れてきた。
顔を間近で見たはずなんだがどんな顔だったか思い出せない。
そのうちの1人が、妙に黒く見えた。別に肌が黒かったとかではなくて、
なんか黒いオーラを放っていたというかなんというか。そんな印象。

なにやら家が黒い影に包囲されていると知る。
その黒い影は明確な殺意を持っていた。窓からときおり影が見え隠れする。
ここにいるとやばいから一旦逃げ出すぞ、と親父が言い、逃げる準備を始めた。
黒い影を見て気になったのがさっきの兄の友達だったが、もう既にいなくなってた。

前みたいに飛んで逃げられればいいんだけどな、と思った。
俺の背中にはかつて羽が生えていて自由に飛べたが、今はもう生えてないらしい。
昔はどんな風に飛んでたっけ、と考えると、暗い空を飛び回っている記憶が蘇った。
逃げる準備をしながらまた羽生えてこねーかな、と言ったら
だれかに服をまくりあげられ、背中の羽がありそうな位置に絆創膏を2つはられた。
こうしておくとそのうち羽が戻るらしい。ほんとかよ。

ばーちゃんは家に残るらしい。
ばーちゃんの部屋に入ると窓が開いていたので
黒い影が入ってきたら危ないだろ、と急いで閉めた。
親父が部屋に来て留守番よろしくな、と言うと、ばーちゃんはあいよ、と頷いていた。

準備をして外に出ると、もう全員車に乗り込んでいる。
車はなぜかオープンカーだった。
後ろの席に乗り込むと、運転席にいる親父に後ろ狭いから助手席に座れ!
と怒鳴られた。怒鳴ることないだろ、とちょっとむっと来た覚えがある。

発進すると、道路の向こうから割と大きめの黒い犬が車に向かって突進してきた。
黒い影の一部だということは分かったが、こっちに攻撃手段がないので逃げるしかなかった。
なんとか避けて安心したあたりで覚醒。

視覚◎ 聴覚○ 触覚○ 味覚× 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-02-15 15:54 | 夢日記

飛んだ

【睡眠状況】
12時半→6時半→11時

【夢日記】
高いところからジャンプしてた。
着地のとき少し足が痺れたけど痛くはなかった。

視覚○ 聴覚× 触覚○ 味覚× 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-02-14 13:40 | 夢日記

おこられた

【睡眠状況】
1時→7時半

【夢日記】
後ろ側のドアから教室に入ったら、高校の頃の同級生がこちらを見ていた。
こういうことされると困るんだよねー、と苦笑していた。
俺なんかしたの?

この場面の前に何かあったのは覚えてるけど忘れた。

視覚○ 聴覚○ 触覚× 味覚× 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-02-13 23:05 | 夢日記

はすきー

【睡眠状況】
2時半→9時→11時半

【夢日記】
家になぜかハスキー犬がいた。
右足噛まれたりのしかかられたりした。
のしかかられた時めちゃくちゃ重かった。

視覚◎ 聴覚× 触覚☆ 嗅覚× 味覚×
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by dreamvippen | 2009-02-11 11:42 | 夢日記

過眠

【睡眠状況】
18時→3時→6時→8時→10時
32時間起きの後だったんだ…

【夢日記】
とんでもない量見てたけど思い出せない
いくつか断片だけ

山ん中で、いくつかの陣営に分かれて戦ってる
俺はちょっとトイレ行ってくる、と武器を置いて公衆トイレへ
トイレに行って用済ませた瞬間に2人組に捕縛された。
相手は友人KとTだったので「ちょwww俺武器持ってないんだから勘弁wwww」
「ダメに決まってるだろwwwwww」とか話してた。
戦ってるっつってもなんかお遊びみたいな雰囲気。
俺の武器ダンボールで作った剣に画用紙を貼り付けた粗末なものだったし
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何かの宴会に出席している
俺は本来その宴会には関係ないんだけど勢いで混ぜてもらった感じ。
目の前にはでかくて太いメスシリンダーみたいなものがあって、水がたまってた
周りを見回すと一人に一つあるみたい。なんかこれで料理を作るらしい。
その辺歩き回ってた人が、中の水が沸騰しているのを確認してから
ふたをあけて何か入れていった。それと同時に中の水が減っていく。
水が完全になくなったら食べられるらしい。中の物は鶏肉?だった気がする。
煮ているだけなのになぜか香ばしい匂いがしていたので、
ここ屋内なのに換気大丈夫なのかな、と上を見上げたところで途切れた。
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でかいショッピングセンターの中にいる。ゲーム売り場を見て回ってた。
俺が昨日既にAmazonで取り寄せて持っているという設定のゲームには
ケースがついてなかったので、ケースだけ売ってないかなーと思って探してた。
だいたい見て回って、この階にはねーなとエスカレータで降りようとしたとき
30mくらい先の店のカウンターに視点がぐいっと移動した。
店員が客に「綺麗ですね」と言うと、
客は「まだオカマだから半分しか綺麗じゃない」と言っていた。
普通に俺から見て客は美人だった。男の娘ですねわかります
エスカレータに足かけたあたりで途切れた。
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妙に暗くて狭い通路を行ったり来たりしている。
直接見るのが怖い?とか言う理由でDSを目の前に構えて移動してた。
ちょっと高いところからイケメン2人と何かを見下ろしてたところで途切れた。
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さっきの暗い通路の出口?っぽいところで家族と会う。
兄「そういやじいちゃんアーチェリーで短くなっちゃったんだってな、片耳」
俺「あー、聞いた聞いた」
兄「焼肉食べられなくなったんだってさ」
俺「大変だよな」
なにがじゃ。と気付いたところで覚醒
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視覚☆ 聴覚○ 触覚☆ 味覚× 嗅覚○
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by dreamvippen | 2009-02-10 10:37 | 夢日記