なにこれ

【睡眠状況】
6時→9時半→12時半

【夢日記】
山の中の高速道路で、ストライクウィッチーズのルッキーニが
道路脇にある段差?を軽い足取りで登っていってた。
あと真っ直ぐ行ったところにカーブがあって、そこから誰かが飛んでいくのを見た
ええいルッキーニはいい!エイラを出せエイラを!あとサーニャも

現実にある近所の坂道の歩道で、ゴザをしいて寝っ転がっていた。
少し遠くに大きいゴミ箱のようなものがあり、数人のおっさんがそのゴミ箱に発砲スチロールの容器を捨てていた。
俺の他にも地面に転がっている人が多かった。なんだか被災地っぽい雰囲気。
周りにいくつかテントが張ってあって、デカい鍋をかきまわしてる人がいた気がする。
ふと隣で寝ていた女の子を見ると、その子の記憶?が頭の中に入ってきた。

和室っぽいところで、その子の母とその子が話している。
その子は誰かと何か約束をしたらしく、その約束を守る為には旅に出ないといけない。
最初は何バカ言ってるんだ、という態度だった母も段々とその子の熱意におされ、
とうとう旅に出ることを許す。
ここでは銀が六十枚で金七十枚だけど、向こうでは銀が高いからなんたらかんたら、とか言ってた。うろ覚え。

で、戻ってきたと思ったらなんだかサイバーな小部屋にいる。
小部屋というか大きい箱レベルか。3人でぎゅうぎゅうなくらいの大きさだった。
目の前に「x=○×▽&$(よく分からん数式)……のショック解を求めよ」
と書いてある。
俺はその答えをなぜか知っていて、なにもない空間に向かって
ものすごい速さで答えをタイプし始めた。
何桁もの数字がざーっと目の前を流れていく。
入力し終わると小部屋はすっと消え、元のゴザの上に突っ立ってた。

ここでちょっと場面が飛ぶ。

いい気持ちで寝ていたところを笑顔のメイドに起こされた。
「これ、洗濯します?」とブラウス?かなにかを持って聞いてきたので
とりあえず「……う、うん」と答えた。
夜中に起こしてすいません、みたいな感じで謝られて
メイドはそのまま洗濯場?へ向かっていった。
また寝ようと思ったが目が冴えてしまったのでメイドのあとをついていった。

「これならわざわざ起こす必要なかったじゃない。どの方式か分からないときはミドル○○(聞き取れなかった)で洗濯して乾かせって言ってあったでしょ。」
とメイドによく分からない文句を言っていたところで目が覚めた。
起きてから気がついたけどこのとき金髪長髪のロリになってました
女体化うめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


久しぶりの夢なのに訳が分からんもんばっかりだ
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by dreamvippen | 2008-08-27 14:02 | 夢日記
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