少年自然の家とか懐かしすぎる

【睡眠状況】
1時に布団入ってエロ催眠
途中で一旦寝ちまって、聴き終わったあとなかなか寝付けなかったから
おそらく3時くらいに就寝→9時アラーム二度寝→12時起床

【夢日記】
前半部はほぼ忘れたので軽く。
何かの行事で、大勢でホテルらしきところに泊まりに来た。
ホテルと言ってもそれほど立派なものではなかった。
12F~階立てではあったが、中は年季の入った少年自然の家くらいのショボさ。
そこで同じ部屋のやつと何かをしに行った。前半部終了。

その何かが終わって、建物の中の大きい広間に戻ってきた。
書いたレポートを机に置いてみんな去っていったので、
俺らもそれにならって適当な机にレポートを置いた。
回収している人が「レポートは4ページ書かないとダメだからなー。ちゃんと4ページ書いたかー?」
としきりに言っている。俺は1ページしか書いてないのに提出していたが、
今から書き足すなんてめんどいし、なんとかなるだろうと思って知らんぷりした。

部屋に戻る途中、ピアノがあったので懐かしくなって弾きはじめる。
このときちゃんと鍵盤の重さを感じられた。触覚うめえ。
久しぶりに触ったピアノはとても楽しく、適当に弾きまくっていたら
当たり前というかなんというか他の人とはぐれてしまっていた。
そのことに気付かず夢中で弾いてる俺バカスwwwwwwwwwww

いつの間にかいた水着のねーちゃんの集団に
「他の人たちもう行っちゃったよ」と声をかけられた。おっぱいいっぱい。
俺はたいそうびっくりして、「マジですか!?」と叫んで
いつの間にか目の前にあった楽譜を畳んで階段を駆け上がっていった。
後ろから「スイッチの切れた○○(何か作曲家の名前?なんとかスキーとかそんな感じ)みたいな子ね」と声が聴こえた。

階段を上がって宿泊部屋のあるフロアに着くと、部屋番号を忘れたことに気付いた。
105号室だったかな、と覗いてみると俺の部屋ではなかったが友人Mがいた。
声をかけるとMはこちらに気付いて、部屋から出てきた。
何かやりとりがあったけど忘れた。一緒に部屋を探してもらえることになった。

階段をどんどん上がり、12Fに着いた。
ガラス越しに大量のコンソールが並んでいる部屋があった。
そこを確認すると、Mは「携帯の換気アプリをONにしてくれ」と言った。
は?換気アプリ?と思ったが、素直に携帯を取り出してアプリ一覧を見るとあった。
なんという換気アプリ……
ONにすると、スピーカーからゴーッ、という風の流れる音が聴こえてきた。
どうやら俺の部屋の換気扇に繋がっているらしい。なんてハイテクなんだ。
Mはそれを耳に当て、何か聞いているようだった。
他のやつは部屋に戻っているはずだから、その会話を聞いて何号室か確かめようとしてんのかな、と思ったが違うようだ。Mはガラス越しにコンソールを見ている。
一部が赤く発光したりしなかったりしているのを見つつ、換気アプリをON/OFFしていた。
何度かやっていると赤く発光するコンソールが減り、1~2つくらいになった。
Mが「このへんかな」と言うと、コンソール室の中にいたおばさんがこちらに気付き、
何か文句を言おうとしているようだった。
そのへんで目が覚めた。


支離滅裂でさーせんwwwwwwwwwwwwww
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by dreamvippen | 2008-07-19 12:53 | 夢日記
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