7/7夢日記と7/8金縛り

メモは取っておいたのに更新するのがめんどくさかった
今では反省している
ということで一昨日の夢日記

【睡眠状況】
4時→12時→14時

【夢日記】
小中高と同じ学校だった女の子がやたらベタベタしてくる。
俺のうなじをちくちくつついたり「栄養補給」とか言って舐めたりしてきてた。
なんだこれ。

それを見た中学のときの同級生が心配そうな顔して近くにやって来て
「あいつは~~~~だから気をつけろ」と忠告してきた。内容は忘れた。
廊下に出ると、これまた中学のときの同級生に遭遇した。
「よう久しぶり」と声をかけると、「今までなんで連絡してくれなかったんだ!?」と怒られた。
あれ、こいつとそんなに仲良かったっけ?と思いつつもすまんと謝っておいた。
そのあとメールがどうたらってやりとりをした気がするけど忘れた。

そのままそいつと歩いていって、どこかの部屋に入った。人がたくさんいる。
んでなにやら異様な雰囲気。ちょっと高くなったステージっぽいところに
指導者らしき人がいて、部屋内の人はみんなそいつの事を凝視してた。

ここちょっと長かったけど、よく覚えてないんで端折る。
そいつらと戦うことになったけど何故か武器がペットボトル。
俺の相手は二刀流だった。ペットボトルの。
ぼこすか殴られてるうちに場面が変わった。

小さな病院っぽい雰囲気の場所にいる。
俺は絨毯敷きの床の上に座っていて、右手には出口と靴箱が見えた。
俺のほかにも人が少し居た気がする。それと大量の猫がいた。
茶色の毛でもふもふな猫に指を食いちぎられそうなほど噛まれたあたりで目が覚めた。


あとはその次の日に昼寝してたら金縛ったんでそのときの状況。

いつものごとく畳んだ布団に背中を預けて昼寝。
気がついたら、目を閉じてて暗かった視界の中央部がぼんやりと明るくなっている。
その明るくなった部分には、なにか文字のようなものが見えている。
弱いスポットライトが当たっている感じ。
この時点で瞼裏の映像だろうなと分かっていた。
何が書いてあるのか読みたくて、光を動かすイメージをしてみる。
光はそのイメージに応じて動いてくれたが、結局ぼんやりしすぎてて文字は読めない。
だんだん光が弱くなっていって、真っ暗になってしまった。

その後、すこし遠くからわーわー、という声と
両耳の近くで草を踏む音が聴こえはじめた。それと同時に金縛ったと分かったので、
動かしにくいと感じた手を軸にしてずるりとすべるように抜けようとしたが
膝くらいまで抜けたあたりで覚醒してしまった。

やっぱり起き抜けだから、ささっと抜けてしまわないとすぐ覚醒しちゃうんかね。
まさに生殺し。
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by dreamvippen | 2008-07-09 22:06 | 夢日記
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