夢野卓球


【夢日記】
車の後方座席に乗っている。外は雪が降っていた。
「この辺に線路が出来る前は…」とかそんな会話をしていて、
そういえばここの駅員に美人がいたなあ、と思い出したところでその美人の鮮明なビジョンが浮かんできた。
金髪ロングでえらいかわいかった。なんだか二次元に近かったような気もする。
それは子供の頃の記憶らしく、今どうしているかは分からなかった。
あと駅でタバコがどうとかってメモに書いてあるけど思い出せない。

隣にいた人がゲームやってる。世界樹っぽいRPG。
レベル40になった、と言っていたのでびっくりして(まだ始めたばかりだと認識していたようだ)覗き込むと、
まだパーティ全員レベル10で、MPが4だったか人数が4人だったか覚えてないけどとにかく間違いだった。

車が停まって外に出る、そこは俺の家らしいが今考えてみると全く記憶にない家だった。
夢のなかの俺はちゃんとそこが自分の家だと認識していて、普通に鍵を開けて入った。

家の間取りはこんな感じ。見たところワンルームだった。よく見てなかった部分に扉とかあったかもしれない。
窓の外は車が2台停められるくらいの駐車場で、その向こう側はすぐ道路が走っていた。
扉とちょうど反対側の壁は物がいくつか置いてあった気がするがよく見てなかった。
f0118605_1410145.jpg

中に入ると小学校くらいの子供がいっぱいいる。数えたわけじゃないが10人以上はいた。
ただいま、と声をかけたがみんなゲームに夢中で男の子一人しか返事してくれなかった。
他の子にもそれぞれ話しかけたが、やたらと俺がしゃべりまくっていたのが記憶に残っている。

「無職」と書かれたイスを探している。どうやら俺のイスらしい。
メモに「前の夢の情報だと思っていた」と書かれてるけど何のことやら。
そのへんでクッションに体をうずめてた女の子にそのイスのことを聞くと、
なんで無職とか書いてあんのwwwwwwワロスwwwwwwwみたいな反応された。
そのへんで一回覚醒。

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起きたらまだ3時半だったのでトイレ行って二度寝。

複数の部活が合同で練習をやっている。
卓球部の方を見てみたら1人しかいない。
メモには「なんか○×△してた」と書いてあるけど読み取れない。

寝てるのか起きてるのか分からない状態になっている。
直前に見ていた卓球が懐かしかったので卓球をしているイメージをしてみた。
卓球台と相手(青い髪でポニテしてるショタっぽいやつだった)が視界に現れた。
卓球台と相手以外には注意が向いていなかったが、たぶん真っ白で何もなかったと思う。

弾を打ってる音が聞こえたり、ラケットをちゃんと握って振っている感じはしなかったけど、
弾の動きはリアルな感じ。
相手は強くて、俺がミスしまくってた。ネットにひっかかるわオーバーするわ。昔の記憶そのまま再生してたのかな。

数分くらい対戦していて、ふいに目を開けてみたら布団の中だった。
起きた、という感じではなくて普通に目を開けただけのような感覚だった。

【睡眠状況】
23:20→→3:30→6:30

五感:視覚☆ 聴覚◎ 触覚○ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考★ 感情○
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by dreamvippen | 2011-04-10 14:31 | 夢日記
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