こたつむり


【夢日記】
軽く眠るつもりだったので寝にくい体勢で寝てたらリアル度がすごかった

兄の友達の家に着いていったらしい
俺は今の年齢より大分小さくなっていたように感じる

小さなこたつに入って何かしらいろいろ遊んでいた
兄の友達が2人、それと俺の友達が1人いたような気がするがちょっと曖昧
それに友達と認識していたが現実では見たことのない顔だったと思う
その友達が、こたつの反対側に座っていた兄の友達から
こたつの中に引きずり込まれ、反対側から出てきたところを
色々ちょっかい出されていた場面を覚えている

小さい部屋でこたつが部屋のほとんどのスペースを取っていたことは覚えているがそれ以外は曖昧
壁がガラス張りの大きい窓だったり漫画がたくさん置いてある大きい本棚だったり
部屋の奥の方にはキッチンが見えていたような

その家のおじいさんにステーキらしきものを出されてそれを食べた
赤みが多く(生焼け?)ちょっと冷めていて、あまりおいしくなかった
でもせっかく出されたものを残すのは、という気持ちもあったので食べた
他の子も似たような感想っぽかったが、それに気付いたおじいさんが
「~~だからうまくないはずがない…」と焦り気味に言っていた
すごくまずい、ってほどではなかったし大丈夫ですよ食べれますよ的な事を言いながら食べたと思う

遊びのタネがつきてきたころ一旦外に出た、理由は覚えていない
家を出て砂利道を少し歩くと、河川敷っぽいところに出た
目の前には少し背の高い草が見渡すかぎり生い茂っていて、
左手は川(があると感じたが実際には見ていない)、右手にはなだらかな坂があった
ちょうど陽が落ちるところ(にしては空に赤みが薄かったような気がする)で、
その光景をしばらく眺めていた気がする
そのときそのへんにトンボが飛んでいたのを見たような記憶がある

帰るときにその家のおじいさんとやたら固く握手を交わした
その家の両親も帰ってきていた(それまではいなかった?)が、
何か軽く皮肉のようなことを言われた記憶がある
(といっても本当に冗談みたいな感じで非難がましい口調ではなかった)
玄関の近くに生ごみが入ってそうな水色のバケツを見た
覚醒したタイミングは分からなかった、家を出る前に目覚めたと思う

【睡眠状況】
12:30→16:00くらい

五感:視覚★ 聴覚★ 触覚☆ 味覚☆ 嗅覚◎
ほか:思考★ 感情★
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by dreamvippen | 2011-02-10 01:36 | 夢日記
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