補習

【夢日記】
何かの補習を受けていて、ちょうど区切りのいいところで休憩しに外に出た。
(と認識していただけで、最初から外にいたような気もする。補習中の風景が思い出せない)

交差点で信号待ちをしていると、向かい側に3人ほど自転車に乗った集団がいて、
それは一緒に補習を受けていた人たちだった。
彼らに声をかけられたが会話の内容は覚えていない。
割と短い休憩のはずだけどどこに行くんだろう、途中で帰るのかな、と思っていた。
カゴにはかばんが入っているし、帰るつもりなんだろうと納得して補習へ戻ろうとしたあたりで記憶は途切れている。
確か休憩後の補習は任意で帰りたい人は帰っていいよ的な感じだったような。

雌の翼竜がテレビを丸飲みしながらオナニーするというとんでもなく上級者向けの映像を見ていた。
俺にそんな趣味はない。エクストリームすぎる。
そして映像を見ていただけのはずだが、なぜか竜の皮越しに触ったテレビの感触を思い出せる。
なにこれこわい。

10人弱の人が輪になって何かを発表している。
周りの風景は白で、目線より1m上くらいの場所にモニタが浮かんでいた。
(ふわふわと浮かんでいる感じではなかった。見えなかっただけで固定されていたかもしれない)
モニタに同人誌の表紙らしきものと数が表示され、代表っぽい人がそれを作った人の名前を呼んでいる。
これは漫画サークル内でのイベントの報告会で、売れた同人誌の数をランキングのような形で発表しているらしかった。

下の方から、販売数一桁とかそんな感じで発表されていく。
表紙だけ見るとそんなひどいようには思えなかったがなんでそんな売れなかったんだろう、と思っていた。
(今思い返してみるとぼんやりしていて表紙は完全には見えなかった。色合いや密度くらいしか認識できない)

モノクロで、ペアが3組並んで抱き合っている表紙がモニタに映し出され、
その作者が代表に名前を呼ばれたが、聞き取れなかった。そして誰も返事をしない。
「なんで誰も返事しないんだ?……あれ、もしかしてこれ俺が書いたやつ?
 いやでも書いた覚えないし……」と思っていたら、そのままスルーして次に行かれた。
混乱してたら少し後に(発表が終わったあと?ちょっと曖昧)代表が話しかけてきて、
心配したような感じで「どうしたの?」と聞かれた。そのへんで覚醒。

俺が書いた表紙のキャラはだいぶロリっぽかった気がする
ロロロロッロロロロリコンちゃうわ

【睡眠状況】
23:00→5:30

五感:視覚☆ 聴覚△ 触覚★ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考◎ 感情○
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by dreamvippen | 2010-11-03 07:25 | 夢日記
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