木張り回廊

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【夢日記】
実家の近くの公園にいる。
公園のそばに誰かが立っていて、何人かが集まってその人の演説(説明?)を聞いているようだ。
俺は普通に立っているんじゃなくて、なんだか暗くて狭い場所に押し込められていた。
友人Yと兄、その他に数人が一緒に押し込められていたと思う。結構な年のばあさんがいたのは覚えている。
そこで兄と何かしゃべった気がするが忘れた。

集会らしきものが終わり、公園から俺の家への道をYと歩いている。
集会の後の宴会があるらしかったが、友人Yは「明日試験がある」とパスしていたので俺もパスしておいた。
最後の角を曲がると、床・壁・天井が全て木張りの廊下に出た。右回りにぐるっと曲がっている。
夢の中では何とも思わずそのまま進んだ。

少し進むと親父が回廊の内側に取り付けられたドアから出てきて喋りかけてきた。
ここが俺の家のようだ。明らかにおかしいがやっぱり夢の中では何の疑問も沸かなかった。
ドアからもう少し先に行くと、右に曲がる道と直線の道があって、直線の方に居酒屋っぽい店の玄関が見えていた。
店の中では絶望先生の千里が騒いでいるのが見えた。結構人は多かった気がするがどんな人がいたかは他に思い出せない。

Yに「寄ってく?」と聞くと、「あー、んー……」と上の方を見ながら少し考えこんで、
笑いながら「俺明日試験だし、いいわ」と言った。
ここから先は曖昧だけど試験がんばれ的なことを言ってそこで別れ、Yが右の道の方に歩いていくのを見送った気がする。
家には入る前に覚醒していたと思う。

五感:視覚☆ 聴覚◎ 触覚◎ 味覚× 嗅覚△
ほか:思考◎ 感情○

【睡眠状況】
0時→5時アラーム(1時間置いて二度寝→入眠時レム睡眠狙い)→8時アラーム(覚醒用)→10時
結局アラーム止めて瞬時に二度寝しちゃったので意味が無い
二度寝三度寝を重ねるとどんどん起きる気を失ってずるずるぐだぐだしてしまうタイプなので
平日にはとてもじゃないけどやれねーなこれ
夏休みおいしいです
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by dreamvippen | 2010-09-15 12:59 | 夢日記
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