どぴゅどぴゅ

【睡眠状況】
23時→3時半→忘れた

【夢日記】
旅行先の旅館の一室っぽい所で、布団に入っている誰かと話をしてる。
窓の外からバスが見えていて、引率者っぽいのが早く来い!!!と急かしてる。
俺だけ置いていかれそうな雰囲気。
仲良くなったのでアドレスを教えてもらおうとする。
携帯を取り出して見せてきたアドレスが画面横幅いっぱい3~4行くらいでやたら長かった。
俺willcomで赤外線通信なんてついてないのでアドレス直打ち。
高速で携帯のボタンをポチポチやってたら、太ももの内側がすごい勢いで熱くなってきた。
あっこれヤバイ、と思ってどうにか出そうなものを抑えようと力を入れたらだんだん収まってきた。
まったく危ねぇな……と思ってたら目が覚めてた。

メモっとこう、とコピー用紙取ってメモってたら、なんだか股間に違和感が。
パンツめくったらバッチリ放出してました死にたい。
パンツ洗ってから二度寝した。

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実家の居間でご飯を食べ終わったところだった。
ばーちゃんが餅を焼いている。
俺にもちょうだいと言ったらなぜか兄に止められた。
なんでだよ、と文句を言って結局2つ食った。
もう1つ食おうと思ったが、真ん中の方が固くてまだ焼けていなかった。
このとき、席を立った覚えがないのにいつの間にかテーブルからこたつに移動してた。

焼けるのを待っていたら、いつの間にか深夜の山の中にいた。
周りの声はどこからともなくうっすら聞こえる。
山の斜面に鳥居があって、斜面の上には建物があった。
メモには寺っぽいって書いてあるけど鳥居あるなら神社じゃないのかこれ。
斜面には階段がなく、結構急だったので這うように登っていった。
ちょうど建物と鳥居の間くらいの場所で、餅焼けたぞーという声が聞こえた。
じゃあ戻るか、と斜面を降りる途中、ポケットに入れておいた携帯がないことに気付く。
ちょっと上の方で光ってたので、降りる途中に落としたのかなと思いつつ回収。
携帯拾ったあたりから、この状況に怖さを感じ始めた。
なんで深夜の山の中にいんの?とか何か出そうで怖いな、とかそんなん。
斜面から離れて砂利道を走って帰った。
途中に薄汚れたボロい建物や牛舎っぽいものがあったのを覚えている。
鳥居が見えなくなるところまで走ったあたりで覚醒。

五感:視覚☆ 聴覚○ 触覚☆ 味覚△ 嗅覚×
ほか:思考◎ 感情○
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by dreamvippen | 2010-03-06 00:00 | 夢日記
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