へいタクシー

【睡眠状況】
9時くらい→3時半→9時半
最初電気つけたまま寝てたのと昨晩寝てないせいか割と鮮明な夢だった

【夢日記】
タクシーに乗っている。運転席に運転手と、後ろの座席に俺。
少しして後ろから「よっ」という声が聞こえたので振り返ると、いつのまにか友人Kがいた。
その後メモに「女の子が乗ってきた」って書いてあるけど思い出せない。

Kと話していると、運転手がいつの間にか俺の隣にいて話に加わってきた。
話しながら「今いったい誰が運転してるんだろう」と思っていたが、なぜか運転席の方を見てなかった(見れなかった?)
少ししてタクシーは狭い道に入り、これはやばいだろぶつかるだろと思って前の方を見ると、
やっぱり誰もいなかった。でも、運転手の手が不自然に伸びていてハンドルだけは握っていた。
運転手はKと話していて前見てない。普通にブレーキも踏めない状態。危なすぎわろた

前方に道に対して斜めに駐車している車が迫ってきていて、あっと思ったらそのままドカン。
しかもぶつかった相手は窓から上半身を出していて、そこに思いっきりガツンとぶつかった。
でも相手は全く怪我した様子はなく笑っていた。今考えると怖い。
30くらいのおばさんだったと思う。三次元っぽさが薄くて美人に見えた。

道が狭くて後ろには戻れないし、前にも進めないと思って車から降りた。お代は払っていない。
車が止まっていた場所から左に曲がる道があって、そこを曲がると道なりに一軒家があり、
それを通り過ぎると砂浜の中腹に出た。
結構な傾斜の砂浜で、左手を降りたら海岸、右手を登ったら道路、という感じ。
前方の上には右手の道路からかかっている橋があった。

とりあえず道に上がろう、と思って進もうとしたところで、車輪のついたテーブルを掴んでいることに気付いた。
もう一人(Kかどうか不明)とそれを上の道路まで持って運ばなければならないらしい。
砂浜で止まるとそのまま下に転がっていってしまいそうだったので
テーブルをしっかりつかみ、勢いをつけて走り出した。
今考えてみると砂浜でスムーズに車輪が回るはずないんだけど、普通にごろごろーっと転がっていた。
途中でDQN(中学校のクラス同じだったDQNに似ていた)に足をぶつけてしまったけど、
止まったらやばいと思っていたのでそのまま無視して砂浜を登った。
後ろからそいつが追ってきている感じはあったが、振り返る余裕もなかった。

登っている途中で半分目覚めて、夢がよく分からない方向に行ってしまったがメモとらなかったので覚えていない。


五感:視覚☆ 聴覚△ 触覚○ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考○ 感情○
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by dreamvippen | 2010-01-18 12:28 | 夢日記
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