追われた

【睡眠状況】
23:30〜9:30

【夢日記】
数十人が円になって何か集会をしている。俺もその輪に入っていた。
真ん中には中学校のころの部活の顧問がいて、場を取り仕切っていた。
やたら声が小さくて聞き取るのに苦労した。
ほかの誰かと一緒に鍵盤を弾くことを頼まれたが、
俺の担当パートが右手のメロディだけと簡単すぎて不満だったことを覚えている。

札幌の祖父母の家にいるようだ。
家族が全員いる、と思ったら兄貴だけいなかった。
2日後にここを出るらしいが、俺は予定を早めて明日に出発したいと思っていた。
理由は知らない。

博物館のような建物の中で猫の怪物に襲われていた。
非常口を破ったり窓から窓を伝ったりしてなんとか逃げおおせた。
窓から降りるときに追いつかれたが、手をぐいと引っ張って先に落とし、
着地のときに踏んづけて倒した。すごい叫び声だったと感じたが音自体は聞こえなかった。

その後2匹の猫が目の前でなにやら話し合っていた。
どこかで見たことのある風景と話の内容だったが思い出せない。
俺も話に参加していたがなかなか話が通じなくて苦労しているようだった。


最近夢は見るのになかなか思い出せなくて書けんかった
やっと調子が戻ってきたぜ

五感:視覚◎ 聴覚× 触覚× 味覚× 嗅覚×
ほか:思考○ 感情◎
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by dreamvippen | 2009-11-26 09:51 | 夢日記
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