かんきーん

【睡眠状況】
23時→1時半→8時→13時
寝る前にいろはす飲みすぎて1時半に目覚めたとき漏れる直前だった。漏らさなくてよかった

【夢日記】
やたらいっぱい夢見たけど最後しか細かく覚えていない。
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妹と弟(現実にはいない)が部屋の中で遊んでいて、
親父が「こいつが女で、こいつが男だ。」と言っていた。
そんなもん見りゃ分かるわwwwwwwwww
あと妹が巨乳になってたこわい
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高校のときの部活の大会中だった。やたらでかい会場で、全体的に青っぽい色の建物だった気がする。
途中で辞めたんだけどなぜか最後の大会は出ろよ!とか迫られてる夢だった。
いろいろあったけど忘れて書けない
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山んなかでなんかやってた。見た風景ひとつしか覚えてない。
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緑か青色の容器に入った真っ白いおにぎりを誰かに薦められている。
↑の部活のとこにつながってる夢かもしれない。観客席っぽいところにいたので。
食う前に別の夢に移行したはず。
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体育館っぽいところで何人かと一緒に監禁されている。
前半部分も長かったけど忘れた。

突然、今まで開くことのなかったドアが開いた。
条件付きで逃がしてやる、とのこと。
開いたドアを見ると確かに玄関が開いていて、そこから幾人かが既に出て行っていた。
そして俺らの相手をしていたやつともう1人の誰かが、玄関付近で風船を配っていた。
それを自然に縮むまで持っていることを条件に出してくれるらしい。
俺らは怪しさ満点じゃねぇか、あの風船の中に毒薬とか入ってんじゃねぇの、などと話し合っていた。
外に出られる超絶チャンスなので、これは無駄にしたらダメだろ・・・と言って
窓から出て行ったやつがいた。
なんとか止めようとしが、そいつは速攻で誰かに連れ去られてしまうということがわかっていた。
(外に出るには、ルールがあって、それらを守れば決して追わない、と聞いていた。
 1.靴を履く、2.玄関から出る、3.走らない)

そうこうしているうちに1人が玄関で風船をもらってきて、部屋に戻ってきた。
調べてみようということらしい。危ないだろボケと罵倒したが聞かず。
風船を緩めて、少しずつ空気を出していくが、何も起こらない。
小さくなってきたところで風船が破裂して、なんだ何も起こらないじゃんと思っていたら
風船の近くにいたリーダー格のやつが倒れた。
風船を持ってきたやつはニヤニヤと笑っていたので、
あいつらとグルなのかと思ってカッとなって首締め上げて突っ放した。
風船の中には睡眠薬が入っていたようで、倒れたやつは眠っただけのようだ。
俺はまだ耐えられそうだったので、靴と荷物を持って外に出た。

玄関から外を見ると、
誰が呼んだのか車で(運転しているのはそいつらの親だった(と分かった)ので多分安心だろう)
外に出て行ったやつもいた。

玄関で靴を履こうとしたが靴が妙に小さく、うまくはけない。
とにかくここに長居したくないので、かかとつぶしたまま外に出た。
走れないので、なるべく眠らないように一歩ずつ、しっかりと踏みしめて逃げた。

逃げている最中に残してきたやつらのことを考えた。
警察に知らせれば大丈夫だろうか、ほかに逃げたやつもいるんだし、
そいつらと一緒に通報すれば警察も動いてくれるだろう。
とか考えながら歩いているうちに、だいたいの車が俺を追い越していった。
そこでしまった載せてもらうべきだった、と思った。
もし途中で眠って倒れたらあいつらに回収されてしまうに決まっている。
あーこれやべぇみすったわ、と思ってたら急に眠気が回ってきてぶっ倒れた。
くっそまた逆戻りか、と必死に起き上がろうとしたけどまったく力が入らない。

そのへんで覚醒。

五感:視覚☆ 聴覚○ 触覚◎ 味覚× 嗅覚×
ほか:思考☆ 感情☆
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by dreamvippen | 2009-10-29 14:03 | 夢日記
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