たこやきやー

【睡眠状況】
1時→12時

【夢日記】
友人Tと実家近くの道を歩いていた。歩いてるルートからして中学校の帰りっぽい。
帰りに誰かの家に寄ってお菓子食ったけど細かいことは覚えてない。あまり長居はせずに帰った。

帰り道、現実だと何もないはずの場所にたこやき屋があった。しかも2つ連なってる。
へーこんなとこにたこやき屋があったのか、と歩きながら見ていると、
Tが「ちょっと食ってこうぜ」と言うので寄ることにした。
Tは手前の方のたこやき屋に行ってたこやきを買っている。
どうせならもう片方のも買って食い比べてみるか、と思い、俺はもう片方の店のたこやきを買った。
買うときに店のおばさんに何か言われたはずだが忘れた。
近くにいくつかテーブルがあり、ここで食ってもいいよ的な雰囲気だったのでそこに座って食うことに。

片方のたこやきは、外はカリカリ中はとろりとしていておいしかったが、
もう片方は水っぽいというかなんか変に弾力があって感触がキモかった。
そのくせ2つに割ろうとすると綺麗にぱかっと割れてなんか不気味なたこやきだった。
外側も妙につるんとしてたし。でも味は意外と普通。
食ってるうちに友達が3~4人現れて、これまずすぎるだろだのどこがだよだのと
ぎゃーぎゃー言いながらたこやきを食っていた。
涙出た

五感:視覚◎ 聴覚△ 触覚☆ 味覚○ 嗅覚○
ほか:思考○ 感情○
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by dreamvippen | 2009-10-22 12:39 | 夢日記
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