幽霊のでる地下道

【睡眠状況】
2時→9時半

【夢日記】
電車に乗って札幌駅に向かっていたけど、2つ3つ手前の駅で降りてしまった。
そんで次の電車が来ないんだかなんだか忘れたけど、とにかく駅を出て歩いた。
地下道についた。
薄暗い灯りに茶色っぽい壁、それに狭くて急勾配の階段。年代モノの地下道っぽい。嫌な感じ。
ここを通るしかない(と思い込んでいた)ので、仕方なく降りようとしたところで
2人組みのお姉さんが階段を登ってきた。だいぶ疲弊してる。
入り口に立っていた俺を見つけて、「幽霊がいるから気をつけて」と忠告をもらった。
なんのこっちゃ、と思ったがとりあえず礼を言って階段を降りていった。
地下道内には紫色のもやが多く、これが幽霊なのかなと思いながら進んだ。

登り階段に差し掛かると、急に体が重くなってきた。
前に進もうと思っても何かに邪魔されている感じ。紫色のもやがまとわりついてきている。
なかなか前に進めなくてこれはやべぇと思っていたら、さっきのお姉さんの声が頭の中に届いた。
心が折れるとひきずりこまれるので、決して負けないという心が必要だそうな。
そういうことなのでウオオオオオオいくぞオオオオオオオ!!っと気合を入れて階段を上りきった。
地下道から出たらもう幽霊は追ってこなかった。

2つ目の地下道は古いけど広めで、人も結構歩いていたけどどんなことがあったか忘れてしまった。
下りの階段降りると長テーブルがあって、
怪しい人が占い?らしきものをやってたことぐらいしか覚えてない。
結構イベント多かったはずなんだけどなー。

その後は札幌について居酒屋?に行ったら親父がいてなんか色々話して、
場面転換した後宇宙船の中でゾンビに襲われて隊員の一人がゾンビ化しそうになった
ワクチン切れててやべぇどうすると思ってたら覚醒

今日の夢はキモいくらいリアルでビビった。

五感:視覚★ 聴覚△ 触覚★ 味覚× 嗅覚×
他 :思考☆ 感情☆
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by dreamvippen | 2009-10-09 13:59 | 夢日記
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