戦争があった

【睡眠状況】
3時→8時10分→11時40分

【夢日記】
大学内の一室にいる。
部屋は薄暗くて小さい。見たことない部屋。
そこにいる誰かを暗殺するために入ったようだ。仲間は俺含めて3人。
ターゲットはあっさり暗殺できたが、そいつの持っていたリモコンらしきものが警報を鳴らし出した。援軍を呼んだらしい。
窓を見ると、とんでもない数の飛行機がこちらに向かって飛んでくるところだった。多すぎて鳥肌たった。
仲間の一人が必死にリモコンを操作し、スイッチを押したりなんだりしてたら飛行機は帰っていった。めでてぇ。
しかし殺したと思ってたやつがまだ生きていて何か抵抗をし始めたので、仲間は俺にリモコンを放り投げそいつを押さえつけにかかった。
そしたらまた飛行機の大群が見えてきた。仲間がやったように何か押せば撤退してくれるのだろうが仲間はその手順を教えてくれなかった。
というか教える隙がなかったと言った方がいいのだろうか。で、仕方ないから闇雲に押しまくった。
そしたらリモコンのランプは赤色に激しく輝き、援軍は止まるどころかどんどん着陸しまくった。
ターゲットの息の根を止めたことを確認してから、3人と一緒に部屋から出た。
部屋から出たとこはやっぱり大学内の一部だった。
飛行機から降りてきてア兵士から逃げつつ、飛んでくる銃弾を交わしつつ、必死に外へ逃げた。

このへんで既に仲間が3人よりもっと増えてた気がする。
大学を出ると、。雪がいっぱい積もっていた。それをかき分けて、雪原にぽつんと経っている体育館のような施設を目指す。
そこに入ると、リーダーっぽい人が演説を行っていた。俺らが入って状況を説明すると、武装して戦うぞ!と皆を煽り始めた。
この場所じゃ囲まれたら終わりだから、一度隣国に逃げて機会を伺った方がいい、と言ったら
リーダーはその提案に納得してたと思う。

しかし敵の行動は迅速で、そうこうしてる間に体育館を囲まれてしまった。
そんで突入され、戦闘が始まったがやはり敵方の数がばかに多く分が悪い。
少しずつ後退するように言い、俺は一足先に援軍を呼ぶためにスウェーデン領へ入ることにした。
敵を倒しながら包囲網を抜けて、雪をかきわけて進み、雪原にドンと建っているどでかい門を開けてスウェーデン領内へ入った。
門をくぐったところにはこれまた体育館のようなものがあり、その中で指導者?っぽい人が子供達に演説を行っていた。
指導者っぽい人はカタコトの日本語を話せて、顔立ちは日本人っぽかったが中国人らしい。
俺達の受け入れは快く了承してくれた。
足をとられてなかなか前に進めないので坂道から門までの雪の排除、それとできれば援軍を、と頼んだ。
援軍は何か頼みづらい理由があったので躊躇したのだが、それがどんな理由だったかは覚えていない。

援軍は頼んだのでとりあえず仲間を助けに行こうと、戦闘中の場所まで行くと既に門の目の前の坂道まで侵攻されている。
仲間達は坂道のしたで上から現れる敵を狙撃してなんとかやり過ごしていた。
相手はいっぱいいるはずなのに1~2人ずつしか現れないのでなんとか助かっていた。
仲間が目の前で負傷しているのを見て、俺がリモコン操作ミスらなきゃみんな死なずに済んだのかも……とふっと思った気がする。
援軍は頼んだから少しずつ後退するぞ!と坂の上のやつら撃ちながら少しずつ門の方へ下がっていった。
少しして門から雪かき隊が出てきたが、手に持っているのはお盆だった。どうやってそれで雪かきすんだよ。
坂の向こうからはなぜか敵があまり出てこなかったので、援軍が出てくる前に完全にスウェーデン領内に撤退できた。

スウェーデン領内にはやつらは入ってこれないらしい。これで一安心。
さっきの体育館で、皆で集会を行った。内容は覚えていない。

後この後色々あったけど忘れた。メモ丸写し。

・未来っぽい街並みでビルのドアに銃弾乱射→バリアで全部防ぐ
・アメリカンクラッカーで嫁を決める
・Mが幼馴染のSとルール破って無理やり結婚めでてぇ
・にとり泣かせた

全体的に意味不明すぎわろた
なんでスウェーデンなんだろう

視覚☆ 聴覚○ 触覚☆ 味覚× 嗅覚×
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by dreamvippen | 2009-05-09 13:53 | 夢日記
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